スイングトレードのマニュアル



この白金の週足チャート見てください(エッジトレーダー。おすすめのチャートツールはパンローリングのチャートギャラリープロです。)

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単純移動平均線を見れば長期トレンドは上昇だと解ります。
また余裕資金をで買いをやれば馬鹿でも儲かった相場です。
特に赤い丸で囲んだトレンドはまさに馬鹿でも稼げた相場です。
こういう相場のトレンドに余裕資金でのるのがスイングトレードとしては良いと思います。
スイングの定義は3日から3ヶ月とありますが、数ヶ月以上は持った方が良いと思います。
なぜなら物の価格が明日どうなるか解りませんが、半年後、数年後、10年後どうなるかを当てることはまだ当たる可能性は丁半ばくちよりは高いからです。
なぜなら商品は長期上昇トレンドなのでその中でも馬鹿でも稼げそうなトレンドに乗れば比較的簡単に儲かります。

補足 繋ぎ足見てどう思いますか?NY繋ぎ足を見てどう思いますか?NYと日本の繋ぎ足はちょっと違いますね?日本は期先、NYは当限です。
だから違います。プラチナは通常逆ざやですので、この日本の先限チャートはあくまでも投機的な金儲けのために使う時にしましょう。プラチナの基本は当限とロコロンドンの価格です。
つまり白金の現物価格と白金期先の価格は全然違うのだからあまり投機的な分析以外は意味がないと言うことです。
後メタルは為替の影響を凄まじく受けるのでその点は考えた方が良いと思います。


商品のチャートを見てください。
上昇トレンドだと下落しているときより、上昇している日の方が多いですよね?
大きな上昇のトレンドに乗り、大きな下落の被害を受けないようストップロス注文を入れる。
これが基本的なスイングトレードのマニュアルになります。

低レバレッジにしてやたらと損切りせず、短期移動平均線を目安に売買するのも良いです。
つまり短期移動平均線を割ったら損切り、利がのったらストップロス注文を入れるというやり方も良いと思います。


東京金とNYダウのチャート

★利食いはどうするか?損切りはどうするか?

利が出たらストップロスオーダー(逆指値)をだします。
さらに利が乗ったら、どんどんストップロスオーダーを上に訂正して出します。
そして利益を確保します。
つまり、損は小さく、利は大きくを目指した投資方法です。

逆に損切りですが、何円幅で損切り、ストップロスを出すかは人の自由ですが、目安として5万とか10万とかが限界でしょう。
10万のストップロスはかなり幅が大きいと思います。
もちろん1枚でです。

重要なのは、絶対にストップロス、損失限定のストップロスは一度注文を出したら変更してはならないと言うことです。

まして両建てなんて絶対にしてはなりません。
両建ては損失の先送りで、手数料はかかるし、どちらをはずすか難しいし、とにかく危険です。
例外は利が乗っている玉とか、損失が出ている玉を翌年に持ち越して、節税するときに、両建ては役に立ちます。

スイングトレードにスタ−アセット証券.明治物産株式会社をお勧めします!
どちらも情報もすばらしいし、システムもいいよ。
会社も安心できるし。



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